見慣れた景色がFPVで新しく見える

"Gracefully Unveiling the Secrets of the Sky"

 

 
🏢ドローン撮影による社屋空撮の意義

 

① 会社の「顔」を立体的に伝えられる
地上からでは撮れない建物全体の姿・周囲との調和・スケール感を一目で伝えられます。
→ 「ここがどんな会社なのか」が直感的にわかり、企業の信頼感・規模感を印象づけます。
 
② ブランドイメージの向上
上空からの映像はプロモーション映像やホームページの冒頭に使うだけで高級感・先進性を演出できます。
→ 「時代に合った企業」「勢いのある会社」といった印象を自然に与えます。
 
③ ストーリー性のある紹介ができる
ドローンは動きながら撮れるため、
「街の中から社屋に寄る」「看板から入口へ降りる」など、
“訪問するような流れ”で会社紹介ができるのも大きな魅力です。
 
④ 採用・顧客・取引先への信頼訴求
「どんな場所で、どんな雰囲気の会社か」を映像で見せることで、
初めて訪れる人にも安心感と信頼感を与えられます。
 
⑤ 記録・記念としての価値
創業○周年、リニューアル、増築などの節目に空撮しておくと、
会社の歴史を残す記録映像としても大切な資料になります。

 
 
 ↑ 作品例
 

🚁 ドローンによる室内撮影の意義

 

① 空間全体を“ひとつながり”で見せられる
通常のカメラでは分割して撮るしかない広い空間も、
ドローンなら滑らかな一連の映像で全体の雰囲気や導線を伝えられます。
→ 「まるで自分が歩いているように」建物内部を体感できます。
 
② 臨場感・没入感を演出できる
ドローン特有の動き(上昇・下降・旋回)で、
人の目では見られない角度から空間を感じる映像が撮れます。
→ 飲食店・店舗・工場・展示会などでは、視覚的な印象が強く残ります。
 
③ ブランドイメージを高める
映像の仕上がりがスタイリッシュで、
「こだわり」「品質」「先進的」といった企業イメージを自然に伝えられます。
→ ホームページ・PR動画・SNS投稿などに最適。
 
④ 動線や雰囲気を直感的に伝えられる
通路を抜けて部屋に入る、商品棚の間をすり抜ける、
人が入るときの視点を再現することで、
実際に訪れる感覚をリアルに体験できます。
 
⑤ 狭い空間でも活かせる
最新の小型ドローンなら、天井の低い場所や狭い通路でも安全に飛行可能。
→ 店舗・工場・オフィスなど、**「空間そのものを魅せる」**新しい表現ができます。

 
 
 
↑ 作品例
 
 
 
ギャラリー
 gallery

 

価格・Q&A
price / Q&A

 
お打ち合わせ後にお見積もりさせていただきます。
 
撮影料




+市内出張費
¥5,000~(税別)

 
+市外出張費
ご相談

 
 
 
 

photographer  空撮士 ❘ 太田 勉 TSUTOMU OHTA

空撮士 商標登録第(6764221号)